2008年10月27日

FXの事お勉強項目一覧((´∀`*))ヶラヶラ


FXの基本あれこれ

1.まずは、「FXとは何か」
2.FX:金利差 - スワップポイント
3.FX:通貨の価格変動
4.FXで必須!円高・円安を正しく理解
5.FX:為替レートで値段が2つ表示される
6.2Wayプライスの必要性
7.FXの魅力である証拠金取引−1
8.FXの魅力である証拠金取引−2
9.FXのレバレッジ
10.FXの注文1−成行注文
11.FXの注文2−指値注文
12.FXの注文3−逆指値注文
13.FXの自動売買1−自動売買って?
14.FXの自動売買2−IFD注文
15.FXの自動売買3−OCO注文
16.FXの自動売買4−IFO注文

FXの分析

1.FXのファンダメンタル要因と投資家心理
2.FX:ファンダメンタル要因を知る
3.FXのファンダメンタルズ「GDP」の見方
4.FXのファンダメンタルズ「景気動向指数」の見方
5.FXのファンダメンタルズ「各国の金融政策」の見方
6.FXのファンダメンタルズ「日銀」の見方
7.FXのファンダメンタルズ「日銀短観」の見方
8.FXのファンダメンタルズ「FRB」と「FOMC」で掴む
9.FXのファンダメンタルズ「米雇用統計」で掴む
10.FXのファンダメンタルズ「その他の指標」も見逃せない
11.FXのファンダメンタルズ「ECB」で読む
12.FXのファンダメンタルズ「株式」との関係
posted by L-M-J1 at 00:00| 東京 雨| FXを始めよう! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

FX業者選定から口座開設まで


初めはいくつかのFX業者を選んで、資料請求をしましょう。資料請求をしたからと言って、しつこく電話してきたりと言う事はありません(これは違法行為になりますので、もし頼んでもいないのにしつこく連絡して来るような会社であれば、絶対に取引しないようにしましょう)ので、興味のあるいくつかの会社には資料を送ってもらいます。資料と口座開設の申込書が送られてきます。資料請求は比較サイトなどからも可能な場合があるので比較サイトなども見てみましょう。

資料が届いたら、隅々まで面倒くさがらずに目を通しましょう。大事な資金を預けるのですから、しっかりと内容を把握しておく必要があります。疑問点があれば電話やメールで問い合わせができます。この時、無理に質問を作ってでも、一度と問い合わせをしてみてFX業者と一度接触してみる事をお勧めします。社員の態度や姿勢、会社の体質などを伺いしる事ができるからです。また、バーチャルの取り引き「デモ取引」が可能な業者であれば、是非、デモ取引を試してみましょう。

最終的にFX業者を絞り込んだ時点で、口座開設の申し込み書類を記入して手続きをしましょう。書類の記入が終わったら、身分証明書のコピーなどを添えてFX業者に返送します。書類を返送したあとで、口座開設通知と口座番号が発行されます。そうたら、証拠金を振り込む訳ですが、ここで証拠金の振込先を確認しましょう。信託保全すると謳っている業者を選んだのに信託銀行では、または証拠金の振込先が個人になっているなどがないように、ここでの確認は必ずして下さい。

証拠金の振込先に送金すれば、いよいよ取引を始められます。

That's all for today...



「外為どっとコム」初めての方にオススメ

外国為替保証金取引トウキョウフォレックス


posted by L-M-J1 at 15:14| 東京 晴れ| FXを始めよう! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

FX業者を選ぶポイント


FXで利益を得られるか否かは、もちろん自分の売買のタイミングにかかっていますが、その前に、ちゃんとしたFX業者を選ぶ必要があります。

最近はFX業者を比較できるサイトも多くありますので、まずそれらを見てみましょう。例えば、「初心者向き」とか「手数料で選ぶ」だったり「通貨ペアで選ぶ」や「信託保全をしている」だったり、選ぶポイントはそれぞれあると思いますので、十分に比較検討するといいでしょう。

しかし、要注意なFX業者だけには気をつけたいものです。2005年あたりから規制が厳しくなり多くの悪徳業者が排除されたとは言え、100%ではありませんので、次の点に気を付けて選定を行いましょう。

1、勧誘が強引(問い合わせてもないのに勧誘の電話をかけたりするのは違法です)

2、リスクの説明がない(リスクについての説明は今は義務付けられていますので、これも違法です)

3、手数料が異常に高い

4、信託保全が出来ていない(信託保全を謳っていても、振り込み先が個人であったり、預け先を明示していない場合は気をつけましょう)

5、カバー先金融機関を明示しない

注:カバー先金融機関とは、外為業者が「カバー取引」を行う相手先。「カバー取引」とは、顧客の取引に伴い発生する取引業者自身の為替変動リスクを解消するために、その外為業者が独自に、おもに海外の金融機関とFXを行い、顧客と逆のポジションを持つことで、為替リスクを相殺しようと言う取引の事です。

2006年より、金融庁に登録してある、あるいは登録申請中の業者しか、業務できなくなっています。いくら、対応がよかったり条件が良くてもリストに名前のない業者との取引は絶対にしないようにしましょう。

金融庁のホームページ(←ここから開けます)」で、「免許・登録を受けている業者一覧」を見てチェックしましょう。

That's all for today...



ひまわり証券

一歩進んだ投資家のために 上田ハーローFX


posted by L-M-J1 at 15:04| 東京 晴れ| FXを始めよう! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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